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2026年12月までの期間限定制度という事実

  • 海汐 沙帆
  • 三浦店長 現場&日常ブログ

2026年度も 先進的窓リノベ 続く!

羽生市・久喜市・熊谷市で“今すぐ考えたい”窓リフォームのお話

「窓の補助金って、まだ間に合うの?」
「2026年も続くって本当?」

最近、羽生市・久喜市・熊谷市のお客様から、こんなご質問をとても多くいただきます。

✅ 夏の暑さがつらい
✅ 冬の寒さが厳しい
✅ 光熱費が高すぎる
✅ 結露やカビが止まらない

こうした毎日のストレス、
実は“窓”を変えるだけで一気に改善できることが多いのです。

そして今――
その窓リフォームに、国の大型補助金が使えるチャンスが続いています。


✅ まず結論!2026年度も「先進的窓リノベ」は継続決定!

そして今回の一番大切なポイントはこちらです。

👉 先進的窓リノベ事業は、2026年度も継続されることが正式に発表されています。
👉 ただし、制度は《2026年12月まで》の期間限定と明確に決まっています。

つまり…

✅ ずっと続く制度ではない
✅ 終わりの時期はすでに決まっている
✅ 申請が多ければ、さらに早く終了する可能性もある

ということです。


🪟 なぜここまで「窓」に補助金が出るの?

実は、住まいの熱の出入りの約58%は“窓”からと言われています。

つまり…

❄ 冬、暖房が逃げるのも
☀ 夏、熱気が入ってくるのも
💦 結露が出るのも
🔊 音が響くのも

ほぼ「窓」が原因。

そこで国は、

  • 省エネ住宅の普及

  • 光熱費高騰への対策

  • 脱炭素社会の実現

このすべてを一気に進めるため、
「窓リフォーム」だけに特化した大型補助金制度をスタートさせたというわけです。


🏠 羽生市・久喜市・熊谷市で特に多いお悩み

このエリアでよくご相談いただく内容は、ほぼ共通しています。

✅ 築20年以上の戸建て
✅ 単板ガラスのまま
✅ 西日が暑すぎる
✅ 冬の朝がとにかく寒い
✅ 結露でカーテンや壁紙が傷む

これらはすべて、
先進的窓リノベの補助対象になりやすい住まいの特徴でもあります。


⚠ 「2026年まであるから大丈夫」は、実は危険です

よくあるお声がこちらです。

「まだ1年以上あるなら、ゆっくり考えればいいかな…」

ですが現実には、

  • 補助金には“予算上限”がある

  • 毎年、想定より早く受付終了している

  • 建材価格・人件費は上昇中

つまり――
**「思っていたより早く終わってしまった」**というケースは、これまで何度も起きています。


😊 すでに行動された方は、こんな変化を実感されています

補助金を使って窓リフォームをされたお客様からは、

✅ 冷暖房の効きがまるで違う
✅ 光熱費がしっかり下がった
✅ 結露がピタッと止まった
✅ 外の音が気にならなくなった
✅ 家にいる時間が快適になった

といったお声を、多くいただいています。

そして何より――
「あの時やっておいて本当に良かった」
このひと言が、圧倒的に多いのが特徴です。
先進的窓リノベ 補助金活用 施工事例


📝 まとめ|制度は続く。でも“一番いい条件”は今かもしれません

✅ 先進的窓リノベは2026年度も継続
✅ ただし2026年12月までの期間限定
✅ 予算次第で早期終了の可能性あり
✅ 補助額・条件が今後変わる可能性も高い

だからこそ――

「いつか」ではなく、
「動ける今」が、いちばん賢い選択になるかもしれません。

📞 ご相談・お見積りはお気軽に!

埼玉県を中心に
✅ 窓の断熱リフォーム
✅ 玄関ドアの交換
✅ 状況に応じて使える補助金に対応(既存住宅の断熱リフォーム支援事業など)

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この記事を書いたスタッフ

海汐 沙帆
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海汐 沙帆
海汐 沙帆
サッシ業界は初めてです。子どもが3人いて毎日家事、育児に奔走しております。