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【明和町】現場で心に残っていること|三浦の現場日記

  • 店長:三浦 雄太郎
  • 三浦店長 現場&日常ブログ

こんにちは、MADOショップ羽生下岩瀬店の三浦です。

お盆休みに入り、道が少し空いていますね。
今日は少し肩の力を抜いて、日頃の現場やスタッフとのやり取りについて書いてみようと思います。

明和町でも窓・玄関リフォームのご相談をいただく機会が増えてきました。

明和町エリアでの現場について

明和町は利根川に近く、緑豊かな住宅街が広がるエリアです。夏場は日差しが強く、窓の暑さ対策のご相談を多くいただきます。

現場に伺うと、作業前に飲み物を出してくださるなど、気遣っていただくことがよくあります。こういった何気ない優しさに、いつも励まされています。

現場で感じたこと

現場で感じたこと

工事後に「もっと早く相談すればよかった」というお声をいただくことがあります。
こういった言葉をいただくたびに、もっと早く知ってもらう方法はないだろうかと考えさせられます。

スタッフとのやり取り

事前の電話でのヒアリングは、事務員の海汐が担当することが多いです。
お客様のご希望を丁寧に聞き取っておいてくれるおかげで、現場での作業がスムーズに進むことがよくあります。

お店に戻ってからお客様のご様子を報告し合うのも、日々の大切な時間のひとつです。

代表 三浦の一言

私は窓・玄関リフォームに10年以上携わっていますが、工事そのものよりも、こうした現場でのやり取りの積み重ねが、この仕事の醍醐味だと感じています。

完璧な会社を演じるつもりはありません。日々、試行錯誤しながら、お客様にとって一番良い方法を探しています。

過去に学んだこと

正直に言うと、駆け出しのころは、お客様のご希望を十分に聞き取れないまま提案してしまい、後から「思っていたのと違った」と言われてしまった経験もあります。

その経験から、今は現地でのヒアリングを何よりも大切にするようになりました。

まとめ

  • 現場での何気ないやり取りが、日々の励みになっている
  • スタッフ同士の連携が、スムーズな工事につながっている
  • 過去の失敗から、ヒアリングを大切にする姿勢が生まれた
  • 完璧を装うのではなく、試行錯誤しながら向き合っている

私たちがどんな工事をしてきたか気になる方は、内窓の施工事例もあわせてご覧ください。

窓や玄関のことで気になることがあれば、どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。LINEで写真を送っていただくだけでもご相談いただけますし、お問い合わせページからのご連絡もお待ちしています😊

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MADOショップ羽生下岩瀬店
運営:有限会社松岡商会・サッシャーズ株式会社

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HP:https://www.madoshop-hanyu.jp/

埼玉県・群馬県・茨城県を中心に、窓・玄関リフォームの相談を受け付けています。

PROFILE

この記事を書いたスタッフ

店長:三浦 雄太郎
店長:三浦 雄太郎
店長:三浦 雄太郎
店長:三浦 雄太郎
窓や玄関リフォームを専門に、お住まいの快適性を高めるご提案を行っています。 窓や玄関は、住まいの断熱性や防犯性、暮らしの快適さに大きく関わる大切な部分です。 「冬の寒さを改善したい」「夏の暑さを和らげたい」「防犯対策をしたい」など、お住まいのお悩みはご家庭によってさまざまです。 これまで関西のMADOショップ神戸六甲店では店長として勤務し、営業・施工の両面で窓リフォームに携わってきました。 その経験を活かし、現在は地元である埼玉県羽生市で窓・玄関リフォーム専門店として、お客様のお住まいに合った最適なご提案を心掛けています。 当店では自社施工にもこだわり、現地調査から施工まで責任を持って対応しています。 お住まいの状況をしっかり確認しながら、外窓交換(カバー工法)を中心とした窓リフォームや補助金を活用した断熱リフォームなど、最適なご提案を行っています。 窓や玄関のリフォームは、住まいの快適さや安心を大きく変える大切な工事です。 お客様に「相談してよかった」と感じていただけるよう、一つひとつのご相談を大切に対応させていただきます。 窓や玄関のことで気になることがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。